数字を見なくても、猫の顔でMacの調子がわかる。
メニューバーに常駐する、ちいさな癒やしアプリ。
5段階(元気→普通→ちょっと疲れ気味→しんどい→限界)で表情が変わるので、数字を読まなくてもひと目でわかります。
そもそもは、気軽にMacアプリを作ってみたいな、というのがきっかけでした。猫が好きなので、猫を主役にしたアプリを作ろうかな、というところから始まりました。
実は最初は「メモリ使用率」だけを見る猫でした。作ってみたら、普段使いだとメモリってそんなに増減しなくて、猫の表情がずっと同じで正直つまらなかったんです(笑)
そこでCPU使用率・バッテリー残量・気まぐれ(ランダム)も選べるようにアップデート。名前はそのまま「メモリねこ」ですが、中身はもうMacの調子を見る猫になってます。